Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おっとと
このgdgd感が良いんです。
それにしても随分ほうっておいたもんだなぁ。色々あったってことで。
愚痴まくるぜ!
何か特技が欲しいです。
そしてお金が欲しいです。
おわり。
それにしても随分ほうっておいたもんだなぁ。色々あったってことで。
愚痴まくるぜ!
何か特技が欲しいです。
そしてお金が欲しいです。
おわり。
休憩ね 決して飽きたわけではない。
ずっとゲームしてるのも、ね?なんか、アレなんでね?
悔しい事だが既に「おにすき(←勝手に略」は俺の中では心のトラウマ指定なのですよ。まったく。りおさえ居なければ・・。
これが2980円でとりあえず正確な日本語で書かれていれば、まぁ、分相応かな、という感じだけどね。このボリュームで5kはぼったかと。
結局売ろうにも売れそうにないし。
付属サントラの出来はそこそこ良い感じなだけに、もったいないなぁ。
積みゲーがあるので何とか処理したい。
クロバーハーツ、きみある、あけるり(一部ルート)、神様のいうとおり(一部ルート)、桜華(一部ルート)・・・・
どれも全てのルートにおいて俺を引き込ましてくれるだけの説得力も強引さも鮮やかさも、足りない。未プレイものについてはどうもいえないが。
沙耶の唄とかリトバスとかもやりたいんだがねー
流行のものは好きでないから、もうちょっと落ち着いて、ゲーム消化後にぼちぼち始めたいと思う。
とか言いながら、「世界で一番NGな恋」とか「G線上の魔王」とかちょっと最先端気味なゲームにも惹かれる今日この頃。
金がもたねぇ・・・
「おにいちゃん だぁいすき!〜LOVE? or LIKE?〜」(2)(ネタバレアリ!)
ちまちまとまお編をプレイ中。ぶっちゃけ内容も薄ければ、テキスト量自体も大分薄い為に終わらそうと思えばすぐ終わらせられるのだろうが、生憎まおはちょっとゆっくり進めたいので・・。
と、言いつつも、二日目にして思ったのは、「あれ・・初日ほどのインパクトは無いな・・・」ということ。つまり少し飽き気味。
と言ってもこれは自分の飽き性が出現しているというよりも、結局は毎日Hしてるだけの単調な毎日を繰り返す展開に、飽きないわけがない。
「妹ゲー」とは、そんなものじゃないだろう?
そんな簡単に結ばれてそんな簡単に性行為してなるものか、否、断じてならん。その過程にこそ真の意味が内包されるわけで、正直なところを言えば別にエロとかどうでも良い。そこが向こうの考えとは反対なんだよ。向こうは「エロさえありゃ良い」みたいなゲームを出しているわけで・・・。
それにしても、りお編と同じ事を言うようでくどいが、とりあえずきちんとした日本語で文章書いてくれ。
「上から見上げ」て、「下を見」る。 明らかに可笑しいだろ・・・
こんなの中学生でもわかるだろうに。
その他諸々。偶に句読点的な欠陥をもあり、ライターの能力を大いに疑う。
「おにいちゃん だぁいすき!〜LOVE? or LIKE?〜」(ネタバレアリ!)
(本文中にネタバレアリにつき注意)
これこそ引くべきタイトルだろう。自分で言うのもなんだが。
基本的に俺の属性というものを表現するとなると、妹だろう。色々派生だったり、全く別のモノもあったりもするが基本的にコレだ。
まぁ物心ついてからの苦節数年、「何故俺には妹ではなく弟が居るのだろう・・」と悩み続けていた時期があった。否、今現在進行形。
そんな「無い物ねだり」とか、メディアの作り上げた空想だとかに毒されてしまった「僕」はこんなにも屈折してしまった趣向を持ってしまったのだ。ちなみに現在妹としての頂点は「秋葉(月姫)」かなぁ。
かなぁ、と、断点口調で言う事が出来ないのは、そもそも、俺自身が自分の趣向とは反対に「妹ゲー」なるものは全くと言って持っていないことが起因している。理由は簡単、「ただの妹ゲーほど安いシナリオとエロにまみれている」という独自の観測結果によるものだ。
生憎俺は妹キャラとイチャつくだけのゲームには興味が無いのである。しかし、ま、妹メインだと、中々コレが無い。一番最近の妹キャラって「夜明け前より瑠璃色な」の「朝霧麻衣」だと思う。なんだかんだで、二年前のゲームだということも考えて、これはちょっと異常だ。
という訳で。自らの殻を破り、羽羽ばたかせる時だと決断した俺は(この場合においては限りなく退化または堕落に近い意味である)、少し攻め気味にソフトを決めてみたわけだ。それでこれになる俺の神経を疑うね。
実は友人に頼んで夏コミで買ってきてもらったんだが、どうも特典が豪華だから「これは・・・売れるかも・・」とかいう悪魔が囁き出した為に未開封で今の今までおいてあったわけで。やった日の目を見た。
実はパッケ見たときから攻略順序は決めてあった。絶対りおから攻略しよう・・・・そんな想いであった。
そして今の俺は、りおルートを攻略済みだ。残念ながらまおルートはまだ途中である。が、大いに声を大にして言いたい事があるので言わしてもらおう。
りおルートやっててずっと思ってた。コレ絶対ブログ書いてやろう、とか勝手に張り切ってたぐらい思ってた。
こいつは地雷だ
あぁ・・・プレイ前にめぐったレビューサイトは間違って無かったよ・・・!!こいつは・・紛れも無い・・・地雷だぜ・・・・
こほん。まず、です。内容とか、とやかく言う前にね。文章の人称ぐらいきちんとしろよ、と。
遊びじゃないんだからさ。5000円取ってるわけでね。こんな素人呼ばわりされても可笑しくないような下らんテキストじゃダメでしょ。普通だったら内容批評の以前にプレイ中止ですわ。ほんとならね。
そこんとこだけはおさえておいて欲しいし、今後・・・この調子じゃあるかどうかは分からないが・・・の反省としてほしい。構造からやり直すべき。
さて、では、りお編の内容から行こう。といってもりおしか書けないが。
ずばり言おう、テキストが下手なら内容もくだらない救いようのないゲームだ、これ。
あー、わかった。うん、技量的(?)な問題だしね。この際、テキストの違和感はおいとこう。内容良けりゃそれで良しさ。問題ない。
だがな、内容までコレとはちと酷くないか。
分岐して即座にHシーンですかそうですか。これだから嫌なんですよ。
それにしてもこれは急すぎるぜ。マジで吃驚したぐらいだから。「え?そんなすぐくっついちゃっていいの?!」って感じで。
感情移入も何もあったもんじゃなし、主人公とりおとの恋愛が(H以外で)進展するわけでもなし、結局未練タラタラのウザイ主人公に何の同情も出来ないプレイヤー置いてけぼりの急展開、意味のわからない締め方。正直怒りたい気分ですらある。
無駄に回数の多いHシーンはその割りに単調なのが多いし、コスチューム的な所で多少狙った所があるのかもしれないが、それが生きない。
こんなに酷いものもあるのか、と呆れた具合だ。
ただ褒めるべき点も無きにしも非ず。テキスト関連については一切無いがな。それはしょうがないだろう。
一点目、確かに、グラフィックは綺麗だ。俺的には好みであったし、キャラクターも十分魅力的だ。むしろこの絵じゃなかったらこんなゲーム即座に切ってる。これは絵にだまされて買う人が案外多いだろう。
その絵に関しても、ぼりゅーむ的には十分とは言えない。テキストと絵があってなかったり、使い回しが多かったりと凡そ及第点とは言えない。
二点目、その絵に関してだが、りお編のラスト付近、浜辺で最後の性行為を行う場面で、ビーチシート?かなんかの下から見上げる構図のグラフィックがあったが、あの構図、色彩、斬新で良かった。俺的にはあの一枚は大きく褒めるべき絵だ。だから、グラフィック関係は力を持っているとは思うので今後の活躍に期待。
三点目、音楽。全体的にレベルは高い。OP、EDテーマ曲に関してもこの程度(失礼ではあるが)ゲームにしてはそこそこの出来。下手な市販のゲームの中では上位クラスと言っても過言ではない。
ただ、BGMに関して、場面とはどうも合っていない箇所もありそこだけが心残り。単体としてのレベルはかなり高いところまで持ってきてある為、そこのところの調整が上手く合えば、この音楽スタッフは優秀だと太鼓判を押す事ができただろう。
大体こんな感じか。とりあえりお編は本当に暇だった。
それで現在はまお編をやっている俺だが・・・ぶっちゃけこういうタイプのキャラはさして好きではないわけで・・・しかもりおがアレだったんで・・・期待とかできなんすけど・・・
あれ? 割と良くね?
ごめんなさい。ぶっちゃけまおに惚れた!
こ・・これがギャップ萌えってやつなんだろうか・・・!!
まだ全部やってないからどうもいえないが、これは良い妹キャラだ。
これこそ引くべきタイトルだろう。自分で言うのもなんだが。
基本的に俺の属性というものを表現するとなると、妹だろう。色々派生だったり、全く別のモノもあったりもするが基本的にコレだ。
まぁ物心ついてからの苦節数年、「何故俺には妹ではなく弟が居るのだろう・・」と悩み続けていた時期があった。否、今現在進行形。
そんな「無い物ねだり」とか、メディアの作り上げた空想だとかに毒されてしまった「僕」はこんなにも屈折してしまった趣向を持ってしまったのだ。ちなみに現在妹としての頂点は「秋葉(月姫)」かなぁ。
かなぁ、と、断点口調で言う事が出来ないのは、そもそも、俺自身が自分の趣向とは反対に「妹ゲー」なるものは全くと言って持っていないことが起因している。理由は簡単、「ただの妹ゲーほど安いシナリオとエロにまみれている」という独自の観測結果によるものだ。
生憎俺は妹キャラとイチャつくだけのゲームには興味が無いのである。しかし、ま、妹メインだと、中々コレが無い。一番最近の妹キャラって「夜明け前より瑠璃色な」の「朝霧麻衣」だと思う。なんだかんだで、二年前のゲームだということも考えて、これはちょっと異常だ。
という訳で。自らの殻を破り、羽羽ばたかせる時だと決断した俺は(この場合においては限りなく退化または堕落に近い意味である)、少し攻め気味にソフトを決めてみたわけだ。それでこれになる俺の神経を疑うね。
実は友人に頼んで夏コミで買ってきてもらったんだが、どうも特典が豪華だから「これは・・・売れるかも・・」とかいう悪魔が囁き出した為に未開封で今の今までおいてあったわけで。やった日の目を見た。
実はパッケ見たときから攻略順序は決めてあった。絶対りおから攻略しよう・・・・そんな想いであった。
そして今の俺は、りおルートを攻略済みだ。残念ながらまおルートはまだ途中である。が、大いに声を大にして言いたい事があるので言わしてもらおう。
りおルートやっててずっと思ってた。コレ絶対ブログ書いてやろう、とか勝手に張り切ってたぐらい思ってた。
こいつは地雷だ
あぁ・・・プレイ前にめぐったレビューサイトは間違って無かったよ・・・!!こいつは・・紛れも無い・・・地雷だぜ・・・・
こほん。まず、です。内容とか、とやかく言う前にね。文章の人称ぐらいきちんとしろよ、と。
遊びじゃないんだからさ。5000円取ってるわけでね。こんな素人呼ばわりされても可笑しくないような下らんテキストじゃダメでしょ。普通だったら内容批評の以前にプレイ中止ですわ。ほんとならね。
そこんとこだけはおさえておいて欲しいし、今後・・・この調子じゃあるかどうかは分からないが・・・の反省としてほしい。構造からやり直すべき。
さて、では、りお編の内容から行こう。といってもりおしか書けないが。
ずばり言おう、テキストが下手なら内容もくだらない救いようのないゲームだ、これ。
あー、わかった。うん、技量的(?)な問題だしね。この際、テキストの違和感はおいとこう。内容良けりゃそれで良しさ。問題ない。
だがな、内容までコレとはちと酷くないか。
分岐して即座にHシーンですかそうですか。これだから嫌なんですよ。
それにしてもこれは急すぎるぜ。マジで吃驚したぐらいだから。「え?そんなすぐくっついちゃっていいの?!」って感じで。
感情移入も何もあったもんじゃなし、主人公とりおとの恋愛が(H以外で)進展するわけでもなし、結局未練タラタラのウザイ主人公に何の同情も出来ないプレイヤー置いてけぼりの急展開、意味のわからない締め方。正直怒りたい気分ですらある。
無駄に回数の多いHシーンはその割りに単調なのが多いし、コスチューム的な所で多少狙った所があるのかもしれないが、それが生きない。
こんなに酷いものもあるのか、と呆れた具合だ。
ただ褒めるべき点も無きにしも非ず。テキスト関連については一切無いがな。それはしょうがないだろう。
一点目、確かに、グラフィックは綺麗だ。俺的には好みであったし、キャラクターも十分魅力的だ。むしろこの絵じゃなかったらこんなゲーム即座に切ってる。これは絵にだまされて買う人が案外多いだろう。
その絵に関しても、ぼりゅーむ的には十分とは言えない。テキストと絵があってなかったり、使い回しが多かったりと凡そ及第点とは言えない。
二点目、その絵に関してだが、りお編のラスト付近、浜辺で最後の性行為を行う場面で、ビーチシート?かなんかの下から見上げる構図のグラフィックがあったが、あの構図、色彩、斬新で良かった。俺的にはあの一枚は大きく褒めるべき絵だ。だから、グラフィック関係は力を持っているとは思うので今後の活躍に期待。
三点目、音楽。全体的にレベルは高い。OP、EDテーマ曲に関してもこの程度(失礼ではあるが)ゲームにしてはそこそこの出来。下手な市販のゲームの中では上位クラスと言っても過言ではない。
ただ、BGMに関して、場面とはどうも合っていない箇所もありそこだけが心残り。単体としてのレベルはかなり高いところまで持ってきてある為、そこのところの調整が上手く合えば、この音楽スタッフは優秀だと太鼓判を押す事ができただろう。
大体こんな感じか。とりあえりお編は本当に暇だった。
それで現在はまお編をやっている俺だが・・・ぶっちゃけこういうタイプのキャラはさして好きではないわけで・・・しかもりおがアレだったんで・・・期待とかできなんすけど・・・
あれ? 割と良くね?
ごめんなさい。ぶっちゃけまおに惚れた!
こ・・これがギャップ萌えってやつなんだろうか・・・!!
まだ全部やってないからどうもいえないが、これは良い妹キャラだ。
「オナニーマスター黒沢」
ああ、タイトルで引かないで!!(←結構必死な表情で
俺が尊敬してやまないサイトの一つに猛烈なラブコールを彷彿させる所があるのだが(あえて直接的描写は控えます)、そこで紹介してたWeb漫画ある。それがこれ(題名)だ!
いやー。正直ね。俺も思ったんです。ふざけんな。
それでも俺がやっとこさこの作品に興味を持ったのが、何を隠そう、マンガ版の作者が「痴漢男」で良く知られているYOKO氏であったからだ。ぶっちゃけこの人じゃなかったら即座に右上の×ボタンですよ。
だって、考えても見てほしい。「オナニーマスター黒沢」だぜ?どう考えたって可笑しいだろwww
とか思ってた俺は、やっぱりまだ青二才なんだな・・・(←何処か遠くを見る目で。
言うよ。言っちゃうよ。知らないからね。
これ最高。
マンガ版はまだ連載開始して間もないからほとんど進んでないが、原作を読んでくれ。勿論それもWeb小説だから無料。2、3時間で読みきれる分量だから負担にもならないだろう。読んだ後の、あのどこか穴の空いたような喪失感を除けば。
思ったよ。俺も。一話を読んで、「こいつは流石に・・・」とか。
これを最大限楽しんで欲しいから、ネタバレ大好きな俺が一切ネタバレなしで魅力を伝えたい。
まぁ、なんだ、ぶっちゃけ、フィクションだよ。こんな青春ねぇよ。悪い意味で。
こんな題名だが、内容は、コメディよりもシリアスの方が割合が多い。どんな風にシリアスか?それは自分の目で確かめて欲しい。絶対に、「退屈させない」モノだと思うから。
でもな、そう、この物語は読者を放さないわけよ。どこか現実的で、どこか夢遊的な。そんな文章が。
内容の展開はおいて置いて、それ以外にケチつけるところがあるなら聞きたいぐらいだ。相当な文章力は持ってる。そこそこ本が好きで、しかもWeb小説なんかの類をそこそこ読む人なら分かると思うけど、本当に下手なのは下手だ。何を隠そう、この俺も本当に下手だ。ごめんなさい。
そんな中、これは突出している。崩せない。守りが堅すぎるから。逆にその堅さに慣れない人が居るかもしれないけど、それは時折混ぜられる笑い部分で紛らわせるだろう。ただし、2chなんかを知ってる方が楽しめるような・・・そういう不公平さは部分的に感じた。無論、俺は楽しめた派だが。
一部先が読みやすい伏線なんかもあったりで拍子抜けもあろう。が、それ以上のどんでん返しがあることを保障する。俺なんか本当に後半は驚いたから。「そんな締め方するんだろう」、その疑問に対し、作者さんは鮮やかにジョーカーを切ってみせたのだ。
その瞬間、やられた、と思った。ここで俺は落ちたんだ、と。
一体誰が長岡というキャラがあんな風になると考えた?
一体誰が黒沢の大変身を予測できた?
一体誰が番外編のシチュエーションを導く事が出来た?
そういうことです。ただ、登場人物を中学生にしたのは作者の意図的なものであるとは理解していても、作中の言動はどうも不自然に感じるのは否めない。高校進学後の話も鑑みて、あの年なのだろうが、せめて高校生ぐらいの内容、だとは思う。
あと、これは凄く個人的な感想。多分、読者のほとんどの方と、作者ですら否定すると思うんですが、俺の中でのこの小説の主人公は黒澤ではなく、「北原」と「須川」だと思っています。
そんな考えもあるってことで・・・。
「オナニーマスター黒沢」(新都社)
9/15 オナニーマスター黒沢 第一話更新(第四十工房落書き置き場)
絵が上手いのは分かる。なんたって俺この人の絵大好きだから。
でも流石に、キャラの書き分けは微妙かな・・・。痴漢男と、どうしても被っちゃうね、イメージが。



